2026年06月 |
「企業の未来を拓くアップスキリング・リスキリング事例集」
1章 はじめに P3
ー社員のスキル向上が必要である理由
2章 経営戦略に基づくスキル向上 P7
ーリスキリングとアップスキリング
3章 事例紹介
一覧表 P9
事例① 株式会社コメットカトウ( 製造業(厨房機器)) P10
事例② 株式会社絆 (福祉(障害者就労支援)) P14
事例③ 株式会社HIGUCHI( 製造業(金属加工)) P16
事例④ 側島製罐株式会社( 製造業(缶製品)) P18
事例⑤ 西川コミュニケーションズ株式会社( 印刷・広告・ICT等) P20
事例⑥ 株式会社名古屋銀行 (金融) P22
事例⑦ 豊田合成株式会社( 製造業(自動車産業)) P26
事例⑧ 愛三工業株式会社 (製造業(自動車産業)) P28
事例⑨ 株式会社FUJI( 製造業(産業用ロボット)) P30
事例⑩ NGK株式会社( 製造業(窯業)) P34
事例⑪ 旭鉄工株式会社 (製造業(自動車産業)) P38
事例⑫ 碧海信用金庫 (金融) P40
事例⑬ 株式会社ヘルスケアシステムズ( 医療) P44
参考資料 P48 <ページ数> 48 <会員価格> 660 <非会員価格>1650 |
2026年05月 |
2025年度研究委員会報告書_付帯調査(AI活用)
会員企業向けアンケート結果 <ページ数> 15 |
2026年05月 |
AI協働時代に企業の競争力をどう高めるか ~AI導入の第一歩から、競争力の源泉となる人ならではの価値発揮まで~
第1章 AI活用を取り巻く現状と今向き合う必然性
1 AI活用を取り巻く現状と動向
2 AIを活用しないリスク
3 今からAI活用に取り組む必要性
第2章 AI活用を始める
4 実際にAIを活用してみる
5 AIを導入・浸透させる
第3章 AIが一般化した時代に備える
6 「人ならではの価値」を明らかにする
7 ラストマンが備えるべき「能力」を考える
8 「能力」を培う方法を考える
9 培うために組織を束ねる役職者が果たすべき役割を考える
第4章 企業事例から学ぶ
10 企業における取り組み事例
※添付データ(PDF)はサンプルです。
ご購入をご希望の方は、
電話( 052-221-1931 )
もしくは
メール( info@aikeikyo.com )にてご連絡ください。 <ページ数> 112 <会員価格> 770 <非会員価格>2200 |
2026年03月 |
労働法制WG 講演資料「障害者雇用制度見直し議論の動向」
本年度第2回の労働法制ワーキンググループ会合を開催し、経団連 労働政策本部 統括主幹 阿部博司氏に「障害者雇用制度見直し議論の動向」をテーマに講演いただき、出席者で意見交換を実施しました。
講演資料は、本年2月に厚生労働省の研究会がとりまとめた報告書をもとに、障害者雇用の質および障害者雇用率制度等の在り方について、論点毎に経団連の主張と議論の結果を整理した内容となっております。
主な論点:雇用の「質」の規定、いわゆる「障害者雇用ビジネス」、障害者手帳を所持してない方の位置づけ、「重度」区分、納付金制度の適用範囲等 |
2026年03月 |
「コロナ禍における対策・対応事例集」 ~コロナ禍を振り返り、次の感染症に備える~
2020年に発生した新型コロナウイルスは、感染状況は徐々に収束し、2023年には「5類感染症」へと移行し、当時の記憶や危機感が薄れつつあります。しかし変異株の発生や新たな感染症の発生による人手不足や業務停滞のリスクは依然として残っています。
こうした事態に備えるため、事業継続計画(BCP)の整備は重要ですが、取り組みの動機や参考情報が乏しいのが現状です。
そこで本冊子では、
・コロナ禍当時に実施された対策や取り組み
・それらの振り返りや今後の展望
について、5社、及び当協会の事例をご紹介しています。
<ページ数> 19 |
2026年02月 |
2026年 春季労使交渉・協議資料
今季の労使交渉における賃金(定昇・ベア等)や労働時間等の労働諸条件、労働環境の見直しを協議・検討する際にご活用下さい。
第1部 2026年 春季労使交渉・協議のポイント
第2部 参考データ(賃金・労働時間等) <ページ数> 62 <会員価格> 660円 <非会員価格>1650円 |
2025年11月 |
愛知のモデル賃金概要(愛知経協/2025)
■調査の概要
○調査の時期:2025年7月1日~8月22日
○調査の対象:愛知県経営者協会、名古屋商工会議所の会員企業 2,463社
○回答会社:450社(回答率18.3%)
モデル賃金調査の全データについては、冊子のみでの提供となります。 <ページ数> 60 <会員価格> 770円 <非会員価格>4400円 |
2025年10月 |
労働法制WG 講演資料「同一労働同一賃金に関する見直しの動向」
本年度第1回の労働法制ワーキンググループ会合を開催し、経団連 労働法制本部 統括主幹 原田豪氏に「同一労働同一賃金に関する見直しの動向」をテーマに講演いただきました。同一労働同一賃金は、正規雇用労働者と非正規雇用労働者との間の不合理な待遇差の解消を目指すもので、現在見直しが進められています。 |
2025年10月 |
職場の“困った人”対応ガイドブック
職場で周囲に影響を及ぼす「困った人」への対応を、基本とケース別に紹介しています。また、困った人を生み出さないためのポイントについても解説しています。【2019年版の改定版】 <ページ数> 70 <会員価格> 660 <非会員価格>1650 |
2025年05月 |
人と企業の未来を支えるエンゲージメント~企業の持続的成長のために…~
第1章<研究の背景と企業におけるエンゲージメントの実態>
1.エンゲージメント注目の背景
2.多様化する定義とサーベイ市場の広がり
3.エンゲージメント向上の取り組み実態
第2章<エンゲージメントの本質に迫る>
4.エンゲージメントを捉えなおす
5.定義を考える
6.エンゲージメントを深掘る
第3章<エンゲージメントをどう高めるか>
7.5つの影響要因に基づく具体的なアプローチ方法
8.エンゲージメント向上の取り組みをどう深めるか
9.未来に向けたエンゲージメントの取り組み
第4章<事例に学ぶエンゲージメント向上のための具体策>
10.企業における取り組み事例 <ページ数> 144 <会員価格> 770 <非会員価格>2200 |
2025年05月 |
2024年度研究委員会報告書_付帯調査(エンゲージメント)
1.会員企業向けアンケート結果
2.会員企業従業員向けアンケート結果 <ページ数> 24 |
2025年04月 |
モデル就業規則(2025年4月版)※資料はzipファイル
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2025年04月 |
「仕事と介護の両立支援」実践ガイドブック
第1章 仕事と介護の両立支援をめぐる現状
1 社会構造の変化と介護の現状
2 仕事と介護の両立支援に取り組む意義とは
第2章 人事担当者が知っておくべき介護の基礎知識
1 育児・介護休業法
2 公的介護保険制度
3 介護保険外サービス等の種類と特徴
第3章 会員企業の現状、及び2015年度調査との比較
1 アンケート結果
2 結果分析
3 総 括
第4章 企業による仕事と介護の両立支援の取組み手順と実務上の対応ポイント
【ステップ1】 経営層のコミットメント
【ステップ2】 従業員の介護実態・支援ニーズの把握
【ステップ3】 情報発信
【+αの取り組み】
第5章 仕事と介護の両立支援に向けた企業の取り組み
【事例1】 豊田鉃工株式会社
【事例2】 株式会社喜多村
【事例3】 株式会社A社(製造業)
【事例4】 株式会社B社(非製造業)
【参 考】 <ページ数> 76 <会員価格> 660円 <非会員価格>1,650円 |
2025年04月 |
「仕事と介護の両立支援」アンケート結果について
2025/4/1頃を目途に順次皆様へ発送・配布しております「『仕事と介護の両立支援』実践ガイドブック ー発信と把握、そして体制整備ー」作成に当たり、皆様に協力いただいたアンケートの結果をこちらに掲載いたします。
皆様、ご協力ありがとうございました。
※本件についてのお問い合わせ先
会員サービス部 高津
052-221-1931 |
2025年03月 |
労働法制WG 講演資料「厚生労働省 労働基準関係法制研究会報告書の概要と今後の対応」
本年度第2回の労働法制ワーキンググループ会合を開催し、経団連労働法制本部 本塚万実氏に「厚生労働省 労働基準関係法制研究会報告書の概要と今後の対応」をテーマに講演いただきました。同報告書は、今後の労働基準関係の法改正の方向を示すものであり、2026年の通常国会への法案提出が予定されています。 |
2025年02月 |
2025年 春季労使交渉・協議資料
今季の労使交渉における賃金(定昇・ベア等)や労働時間等の労働諸条件、労働環境の見直しを協議・検討する際にご活用下さい。
第1部 2025年 春季労使交渉・協議のポイント
第2部 参考データ(賃金・労働時間等) <ページ数> 62 |
2024年11月 |
愛知のモデル賃金(愛知経協/2024)
■調査の概要
○調査の時期:2024年7月1日~8月19日
○調査の対象:愛知県経営者協会、名古屋商工会議所の会員企業 2,289社
○回答会社:430社(回答率18.7%)
モデル賃金調査の全データについては、冊子のみでの提供となります。 <ページ数> 55 <会員価格> 770円 <非会員価格>4400円 |
2024年05月 |
人生100年時代の人事戦略~10名の人事担当者と考えるこれからの企業の在り方~
1章<企業を取り巻く環境>
1.人生100年時代の到来
2.大きく変化する人口構造
3.多様化し続ける従業員
4.企業と従業員の複雑な関係
5.愛知の産業の特色
2章<企業に求められる変化>
6.成長の源泉たる人材
7.多様化する人材を紐解く
8.企業はどうあるべきか
9.多様な人材を受け入れるためには
3章<人生100年時代の人事戦略>
10.企業目線から従業員目線へ
11.変革のための課題
12.従業員の主体性を醸成する
13.従業員のニーズを理解する
14.従業員に選択肢を提供する
4章<従業員目線の人事制度>
15.従業員目線の人事制度
16.企業の現状
17.従業員が望むもの
18.人生100年時代の人事制度
19.退職を考える
5章<これからの企業の在り方>
20.企業における取り組み事例
巻末付録<調査結果まとめ> <ページ数> 160 <会員価格> 770 <非会員価格>2200 |
2024年05月 |
高年齢者活躍に関する取組み 実態調査報告書
第1章 背 景
1 人口減少
2 意欲と元気のある高年齢者の増加
3 高年齢者雇用安定法の改正
第2章 調査結果
1 調査概要
2 調査結果
(1)高年齢者が働き続けられる環境整備
(2)雇用確保措置の内訳について
(3)賃金水準について
(4)課題と認識している点
第3章 課題整理
(1)モチベーションに関する課題
(2)安全健康面の課題
(3)70歳までの就業機会確保についての課題
第4章 事例紹介
(1)西島(株)
(2)(株)オティックス
(3)(株)サーラコーポレーション
(4)フタバ産業(株)
(5)東朋テクノロジー(株)
第5章 寄 稿
<ページ数> 40 <会員価格> 660 <非会員価格>1650 |
2024年02月 |
2024年 春季労使交渉・協議資料
今季の労使交渉における賃金(定昇・ベア等)や労働時間等の労働諸条件、労働環境の見直しを協議・検討する際にご活用下さい。
第1部 2024年 春季労使交渉・協議のポイント
第2部 参考データ(賃金・労働時間等) <ページ数> 63 |